杉本一文画伯の銅版画を・・・・・
令和4年4月14日 (木)
お客様の上岡克年様から素敵なプレゼントを頂戴いたしました。
上岡様が、杉本一文画伯にご依頼され角川文庫「悪魔が来りて笛を吹く」の表紙絵を、銅版画に描いていただきました蔵書票、大切な一枚をお送り下いました。
ご来館下さいました、横溝正史氏、杉本一文氏ファンの皆様に、銅版画をご覧いただければと思います。
杉本一文プロフィール
1947年福井県生まれ。デザイン事務所で勤務後、イラストレーターとして独立。角川文庫における横溝正史作品のカバーで独特の世界観を表現し、爆発的横溝ブームを支える。50歳を機に銅版画を始め、細密なタッチが世界的にも高く評価されている。また、2017年には「杉本一文『装』画集」、「杉本一文 銅版画集」を同時刊行した。
昨年お花が咲き終えました胡蝶蘭が咲いてくれました。
まだつぼみが、ありますので、まだまだたのしめそうです。
何かをじっとみつめるルナちゃんです。
お客様の上岡克年様から素敵なプレゼントを頂戴いたしました。
上岡様が、杉本一文画伯にご依頼され角川文庫「悪魔が来りて笛を吹く」の表紙絵を、銅版画に描いていただきました蔵書票、大切な一枚をお送り下いました。
ご来館下さいました、横溝正史氏、杉本一文氏ファンの皆様に、銅版画をご覧いただければと思います。
杉本一文プロフィール
1947年福井県生まれ。デザイン事務所で勤務後、イラストレーターとして独立。角川文庫における横溝正史作品のカバーで独特の世界観を表現し、爆発的横溝ブームを支える。50歳を機に銅版画を始め、細密なタッチが世界的にも高く評価されている。また、2017年には「杉本一文『装』画集」、「杉本一文 銅版画集」を同時刊行した。
昨年お花が咲き終えました胡蝶蘭が咲いてくれました。まだつぼみが、ありますので、まだまだたのしめそうです。
何かをじっとみつめるルナちゃんです。 日記 | comments (1) | -
韮崎市の平和観音、新府の桃畑です。
山高の神代桜(もう見頃は終わっておりました。)がチューリップと水仙のコントラストがとても可愛らしくて綺麗でした。
優しくて、あたたかくて、とてもおしゃれな父が大好きでした。
毎年、「きょうの歴史」欄に掲載されます。
お友達の幸美様とつつじが崎霊園に行って参りました。もう綺麗なお花が添えられておりました。ありがとうございました。
長崎県佐世保市のM.O様からメッセージとともに
宮下聖児さまが、久しぶりにご来館くださいました。
「琉歌幻視行」の中に父が描きました絵の一部です。