父月命日・・・・・

      令和6年3月8日(金)img18096_IMG_3286
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心電図も異常なく・・・・・

     令和6年3月7日(木)
午前中内科へ受診、今月末人間ドックの予定がありますので、お断りしようかと思いましたが、先生が心電図、胸のレントゲンをとお勧め下さいましたので、撮っていただきましたが、異常がなく良かったです。
今日は夕食を郷土料理の店「奈良田」さんで、いただきました。久しぶりのおほうとうで、温まりました。img18094_IMG_3263img/img18095IMG_3283
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ラッキーな落札・・・・・

   令和6年3月3日(日)
"合作探偵小説・江川蘭子"(5人の著作者)の一人横溝正史著 「絞首台」"が掲載されております、雑誌「新青年」がオークションに出品されておりましたので入札、最終時間ギリギリで落札出来ました。
雑誌が届き、精査しましたら、記念館所蔵で挿絵原画のあります大庭武年著「13号室の殺人」が掲載されており、思いがけず、ラッキーな落札になりました。img18092_2A30D3C9 大庭武年著13号室の殺人
12枚の挿絵が入っておりました。
記念館にはこの内4枚の原画を所蔵しております。 img18093_IMG_3107
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モボ・モガを父母として生まれてきた江川蘭子は、まだ物心もつかない二歳のとき、その両親を殺人事件の被害者として突如として失い、しかもその血みどろの惨劇の現場に放置されるという異常な状況の中に置かれたことから、その精神構造への影響が心配された…。世間はこの乱脈を極めた生活者である被害者に同情を寄せず、また犯人を挙げられない警察の無能を罵る者もなかった。が、蘭子は後年、みずから父母の仇討ちを目論んだ。『新青年』昭和五年九月号から六年二月号まで、江戸川乱歩の発端から横溝正史・甲賀三郎・大下宇陀児・夢野久作・森下雨村と書き継がれた合作探偵小説第二弾「江川蘭子」。妖艶江川蘭子の魔性の生涯に、血みどろの夢はいかに叶えられるか…。💐
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iPadへのセットアップを・・・・・

      令和6年3月2日(土)
昨日、購入しましたiPadのセットアップを業者さんにしていただきましたが、iPhoneのL INEのデーターが消えてしまいました。LINEで繋がっておりますお友達の皆さま、ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。img18090_DDE06527
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長崎県から記念館のためにだけ・・・・・

      令和6年3月1日(金)
ご予約をいただきました長崎県の越智様がご来館下さいました。
越智様は、労さんと初めて沖縄で逢われ、その後労さんの著作本等を集められていらしゃるとの事でした。
"原画を見れて嬉しい、やっと夢が一つ叶いました"とおっしゃっておられました。
越智様は、「画集・竹中英太郎」を通販でお申し込み下さり、お手元にお持ちいただいております。
長崎県から記念館だけのためにお出で下さいました事を本当に有り難く思います。
頂戴しました"お菓子"をお仏壇にお供えさせていただき、労さんに報告致しました。img18088_F6DD40CBimg18089_E30B9CAF
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