薄紫の小さな蝶が・・・

記念館の入り口付近に薄紫の蝶が数匹長い間舞っておりました。この色の蝶は生まれて始めて見た様に思います。父が好きだった蝶、それも薄紫の、、、とても、可憐でずっとみていても飽きる事はありませんでした。明日もまたとんできて欲しいなんて少しだけ感傷的な気分になってしまいました。
今日は名古屋に住んでいる高校時代の友人がご夫妻でみえて下さいました。
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