山梨県立美術館・文学館合同特別展・・・・・・・

午前中は美容院、午後から山梨医科大に予約診療の為行ってまいりました。
平成4年に甲状腺の手術を町立市川大門病院で受けましたが、その時の執刀医の先生が長野県大町に開院されてしまいました。今は医大で第3内科の大森先生に診て頂いております。機能低下症の為甲状腺ホルモンのお薬は一生飲まなくてはなりません。
先生は何でもお話を聴いて下さいますので、今はとても安心しております。

IMG.jpg山梨県立美術館山梨県立文学館様より、両館合同特別展のお知らせが御座いましたので、ご紹介させて頂きます。

・・・・・・・・・・・・くじらぐもからチックタックまで・・・・・・・・・
   ー小学校国語教科書にのった思い出のお話原画展ー
 2010年7月25日(日)〜2010年8月29日(日)まで

なお、詳細につきましては山梨県立美術館山梨県立文学館のHPをご覧下さい。

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日記 | comments (2) | -

コメント

kako | 2010.07.06 21:27
此の年齢になりますと、一生お付き合いをしなければならないお薬は大なり小なりありますが、健康を自己管理されて薬など飲んだこともない!という方もおります。
自己管理も三日坊主では駄目ですね!
患者と医師の信頼関係が一番だそうですので・・・(*^^)v
館長・紫 | 2010.07.07 13:37
kako様、こんにちわ!
主宰さんは、お薬ゼロです。
素晴らしいですよね。
決められておりますお薬以外は、なるべく服用しないようにしておりますが、お薬は嫌いではありませんので、つい頼ってしまいます。
良いお医者様にめぐり合える事、病気の治癒には一番ですね。