父の23回忌でした・・・・・

無事に父の23回忌法要が終わりました。
つつじが崎霊園で墓参後、湯村温泉「甲府富士屋ホテル2階 桃源」にて、皆様と父を偲ぶ会を行いました。
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皆様には22年間、本当に申し訳ないと思いながらも、父を沢山の方々に偲んで頂きたいとの思いから、お声をかけさせて頂きました。
今、父23回忌にあたり、あらためて感謝と、心からお礼を申し上げたいと思います。

東京からご出席の義姉(労さんの奥さん)のご姉妹、千葉の労さんの子供達、横浜のkako様、東京のY.Y様、どうぞお気をつけてお帰り頂きたいと思います。

ご出席下さいました皆様、お志をお送り下さいました皆様、本当に有難う御座いました。
父も皆様にお会いする事が出来、きっと喜んでいると思います。

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日記 | comments (4) | -

コメント

kako | 2010.03.28 23:30
8分咲きの桜に囲まれながら、つつじが崎霊園に眠る「竹中英太郎画伯」の墓碑にお参りさせていただき、23回忌法要に立ち会わせて頂きました。
主宰のプロ級の名司会・進行と、当時人気のTV番組だった「みのもんた の きょうは何の日」に紹介された「竹中英太郎像」のビデオを改めて拝見し、墓碑に刻み込まれた一文字一文字を想い出し、胸を熱くしました。
現代日本の心の貧しさは、英太郎氏のような「不動の志」を持った人が皆無・・・と思うのは、私だけでしょうか!?
主宰、館長、有難うございました。
館長・紫 | 2010.03.29 10:25
kako様、昨日は本当にお疲れ様でした。
皆様にいつも泣いてしまい、きちんとお話が出来ずお恥ずかしいです。
ビデオを観ては泣き、皆様からのお話にも涙し、そして私からの大事な皆様へのお礼の挨拶でも泣き、どうしてこんなに涙腺がもろいのでしょうね。
でも、きっと涙腺のもろさは一生なおらないと思います。

法事後、家に戻り主宰、kako様、Y.Y様、A.A様と長時間色々なお話をしましたね。
父を偲んだ後とは思えないほど、飲んで、笑って、心からの会話を久し振りに持てたような安らかな気持ちになれました。
きっと父や母が導いてくれたのだと思います。
これからもお互い心を通わせながら、日々楽しく過ごしたいですね。
本当に有難う御座いました。
buutonn | 2010.04.01 11:16

偲ぶ会に失礼しました。美味しいお菓子とどきました。有難うございます。相変わらず泣き虫館長がんばて下さい。ホームページ開くととても懐かしく、美術館が湯村の町おこしに活躍されてうれしいです。ヒロ・若(じゃく)によろしく。
館長・紫 | 2010.04.01 16:08
buutonn様、初めてのコメント嬉しく拝見いたしました。
私が泣き虫という事は、よくご存知ですものね。

23回忌にはご出席していただけませんでしたが、お志をわざわざお送り下さり、申し訳ありませんでした。
お目にかかれず残念でしたが、、、、。
ご来甲の際はぜひご連絡を下さいね。
ヒロ様、若(じゃく)様にお伝えします。
お体大切にね。